マジックペットの全形態を集めたので認定証を調べてみた。
マジックペットの知られざる秘密に迫れるかもしれない。
なお,このページはこなみでじたるえんたてい
<コメント>
QMA4までは「スプラッシュメダル」がもらえたので魚の正式名称はスプラッシュのはずだが,なぜかフィッシュになっている。
ベアはどう見ても黒だけど青,どう見ても茶だけど赤となっている。
フラワー・赤の説明文中の「映える」は「生える」の間違いじゃないかと思う
(映えるでも意味は通じるので,あながち間違いとは言えない)。
| <フィッシュ・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 水棲生物型魔法生物の一種。 外見とは裏腹に浮遊能力を持つ。 体色が青いものは純正種に近いと されている。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<ドラゴン・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 小さいながらも翼を持ち、自力で 飛行できる。極微量ではあるが 炎を吐くことも出来る。 体色が青いものは腹部に鱗が 目立つ。 活動的な性格であることが多い。 |
![]() |
| <フィッシュ・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 水棲生物型魔法生物の一種。 外見とは裏腹に浮遊能力を持つ。 体色が赤いものは頭部にツノ状の 突起がある。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<ドラゴン・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 小さいながらも翼を持ち、自力で 飛行できる。極微量ではあるが 炎を吐くことも出来る。 体色が赤いものは純正種に近いと されている。 活動的な性格であることが多い。 |
![]() |
| <フィッシュ・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 水棲生物型魔法生物の一種。 外見とは裏腹に浮遊能力を持つ。 体色が緑のものはヒレの形状が 複葉に似たものとなっている。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<ドラゴン・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 小さいながらも翼を持ち、自力で 飛行できる。極微量ではあるが 炎を吐くことも出来る。 体色が緑のものはツノが単葉に 似た形となっている。 活動的な性格であることが多い。 |
![]() |
| <フィッシュ・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 水棲生物型魔法生物の一種。 外見とは裏腹に浮遊能力を持つ。 青色の種と外見が似ているが、 尾ヒレが無いことで判別できる。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<ドラゴン・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 小さいながらも翼を持ち、自力で 飛行できる。極微量ではあるが 炎を吐くことも出来る。 白い個体が高貴な存在とされる 地方伝承もあり、土地によっては 珍重されている。 |
![]() |
| <フィッシュ・紫> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 水棲生物型魔法生物の一種。 外見とは裏腹に浮遊能力を持つ。 体色が紫のものは翼手目型の 形状要素が強く、外見が似通って おり間違えやすい。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<ドラゴン・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 小さいながらも翼を持ち、自力で 飛行できる。極微量ではあるが 炎を吐くことも出来る。 他のドラゴン種と違い、体表に 模様が一切ないのが特徴。 活動的な性格であることが多い。 |
![]() |
| <フラワー・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 種子植物型魔法生物の一種。 ヒレに似た形状の花弁が特徴。 花冠を回転させて喜ぶなど陽気な 性格である。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<スネーク・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 頭部のヒレ状のものは、 空気中の水分をとらえる器官と されている。 気ままな性格であるようだ。 |
![]() |
| <フラワー・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 種子植物型魔法生物の一種。 鮮やかな赤色の花弁に、ツノ状の 突起物が映える。 花冠を回転させて喜ぶなど陽気な 性格である。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<スネーク・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 自慢のツノに触ると怒り出すので 注意。 気ままな性格であるようだ。 |
![]() |
| <フラワー・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 種子植物型魔法生物の一種。 花弁が桃色のものは純正種に 近いとされている。 花冠を回転させて喜ぶなど陽気な 性格である。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<スネーク・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 頭部の葉を利用し、草木に 紛れ込む習性がある。 気ままな性格であるようだ。 |
![]() |
| <フラワー・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 種子植物型魔法生物の一種。 薔薇に似た外観が特徴。 花冠を回転させて喜ぶなど陽気な 性格である。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<スネーク・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 体色が白色のものは純正種に 近いとされている。 気ままな性格であるようだ。 |
![]() |
| <フラワー・紫> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 種子植物型魔法生物の一種。 多数の小さな紫の花弁を持つ。 花冠を回転させて喜ぶなど陽気な 性格である。 明るい性格の個体が多い。 |
![]() |
<スネーク・紫> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 爬虫類型魔法生物の一種。 頭部の羽がチャームポイント。 気ままな性格であるようだ。 |
![]() |
| <バット・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 翼手目型魔法生物の一種。 前腕にあたる部分が翼状に なっており、飛行が可能。 その大きな耳は飛行の際の 補助器官とされている。 |
![]() |
<ベア・青> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 哺乳類型魔法生物の一種。 青毛の個体は胸部の体毛が一部 三日月形に白くなっているのが 大きな特徴。 一般的に性格は穏やかで 人懐っこい。 |
![]() |
| <バット・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 翼手目型魔法生物の一種。 前腕にあたる部分が翼状に なっており、飛行が可能。 赤い翼とツノという外見的特徴で ドラゴン型と間違われることも しばしば。 |
![]() |
<ベア・赤> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 哺乳類型魔法生物の一種。 体毛が赤茶色のものは純正種に 近いとされている。 一般的に性格は穏やかで 人懐っこい。 |
![]() |
| <バット・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 翼手目型魔法生物の一種。 前腕にあたる部分が翼状に なっており、飛行が可能。 果実や花粉を主食とする おおらかな性格。 |
![]() |
<ベア・緑> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 哺乳類型魔法生物の一種。 植物系の魔法粒子の影響により、 やや奇抜な体色をしている。 一般的に性格は穏やかで 人懐っこい。 |
![]() |
| <バット・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 翼手目型魔法生物の一種。 前腕にあたる部分が翼状に なっており、飛行が可能。 全身が白いため、夜中に飛行する 個体が霊的現象と勘違いされた 例もある。 |
![]() |
<ベア・白> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 哺乳類型魔法生物の一種。 その体色は寒冷地における保護色 とも言われるが、生息地との 因果関係は立証されていない。 一般的に性格は穏やかで 人懐っこい。 |
![]() |
| <バット・紫> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 翼手目型魔法生物の一種。 前腕にあたる部分が翼状に なっており、飛行が可能。 体色が紫色のものは純正種に 近いとされている。 好奇心旺盛な性格であり、学問の シンボルとして好む者もある。 |
![]() |
<ベア・紫> マジックペットを変化させた証。 ――――――――――――――― 哺乳類型魔法生物の一種。 紫色の体毛に覆われ、他の熊型種 とはやや趣の異なる模様が特徴。 性格もやや好戦的であるらしい。 |
![]() |